@定規を光波に向かって置き、測距する。
(ピンポールプリズム約8個横に並べた測量用反射シート用を使用しておりますので視準(通り)は真中の0付近ででくても−15cm〜15cmの間ならOKです。) |
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A前後15cm以内に位置を出したい点(求める距離)が来るまで測距しながら定規を前後に移動する。 |
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B定規での視準線の通りの数字をポールマンに伝え、通りの数字の位置にピンポールプリズムを立てる。 |
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C定規の金具をポールの石突に引っ掛け定規を回転させて通りの方向とつまみの中心(赤丸)を一致させる。
注:状況によっては定規を回転させることができないこともあります。(光波とポールマンが離れていたり斜面のときはバーを垂直に立てる) |
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Dピンポールプリズムで測距した求点まで前後に移動する。 |
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E最後に定規を外し、通りを微調整し、求点を出す。 |